【独りシヴァタ】

Everytime He Meets You

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◆ 2002/12/6 (17:22) “恥ずかしいこと書いてるなあ”

11/29
誕生日おめでとう。
永久に見られることがないとは判っていても、
それでも残しておきたい声がある。
今日に生まれた全世界の人々に向けてでもいい、
その声の一部があの人に少しでも届くのならば、
私は声を張り上げ続けるだろう。
一年に一度のこのときだけでも、夢が見れたらいいと思う。
できれば覚めて欲しくない夢だ。
地球の真面目さに敬意を表して、誕生日おめでとう。
さて、昼から大学へ来て、カラム分離を引き続き行ない、
おやつどきになってサロンにてA氏と数人で一緒に写真を撮ることになった。
月曜日の集合写真のときにH君がいなかったからである。
デジカメで撮った写真はあとでA氏に送るつもりだったが、
その後遅めの昼食として袋ラーメンを食べた頃にはすっかり忘却していた。
生協へ行ってキョロちゃんフェアの応募用紙を応募箱に投函。
夕食はT中氏とU本君の3人で理系カフェテリアへ。
納豆カレーライスと味噌汁とみかんを食べた。
夜遅くに同位体分析のサンプルの入れ替えをして、コンビニに
寄ってから帰宅。でもって「裏ゼルダ」を少し遊んでから就寝。
それが午前6時頃だった(すごい時間だな)。
誕生日おめでとうメールを送って、届きもしないときほど、
悲しいことはないよねぇ。今日届かなきゃ意味がない。

◆ 2002/12/6 (15:54) “悪いこと言わないからGC買っとけ”

11/28
さてさて、今日は「ゼルダの伝説」の予約スタートの日である。
運が良ければその場で予約特典の「裏ゼルダ」等が入ったその
ディスクがもらえるかもしれないとあっては、じっとしていられようか。
週末のオフ会と来週の測定に向けてやることはいろいろあるものの、
早くディスクを手に入れて安心しておきたいという気持ちがあった。
ゲームで遊んでる余裕なんてないのだが、カラム分離の待ち時間の間に、
我慢できずに近所のトイザらスまで行って、「ゼルダの伝説 風のタクト」を
予約してきた。予約金1050円を払って、名前と電話番号を書かされ、
予約特典の「特典ディスク」を無事ゲット。19番目の予約者だったようだ。
平日の昼間だから当たり前だが、東京の方で騒いでいるほど混雑もなく、
苦労なく手に入れることができた。もっともそんな特典の存在自体一部の
人間にしか知られていないことかもしれないが。
商品タグを持ってレジに行ってみると、レジの人が新人さんっぽくて、
戸惑っていた様子だったので、こちらから予約特典のことを切り出す必要があった。
ベテランの人が電話で呼ばれ、その人に訊いてみてようやく、
予約金を払った後サービスカウンタの方へ行って名前と電話番号を書けば、
予約特典が受け取れるということが判ったしだいである。
夜は6時からDK会で内容は大したことなく、来年度も学外セミナを
実行するかどうかという話し合い(というか確認程度のもの)が
あっただけ。わざわざ集まるほどのこともなかったかもしれない。
その後7時から30日には日本を発ってしまうインド人のA氏のために、
有志数人でH君がバイトをしているとんかつ屋に行くことになり、
色紙のメッセージを考えていたシヴァタは少し遅れてとんかつ屋に到着。
ちなみに色紙には講座のメンバほぼ全員のメッセージ(もちろん英語)が
書かれ、真ん中に似顔絵が描かれている。僭越ながら似顔絵はシヴァタ作である。
似てる似てないは別にして(別かよ)鼻ヒゲが特徴的なインド人特有の顔が
描けたのではないかと自負している。最初は悪人面にしかならなかったが、
最終的には少女漫画に出てくる優しいパパみたいになった。
昼間に生協で買ってきたチョコボールを開けてみると、銀のエンゼルが出た。
これで今月2枚目である。しかし分母が大きいので確率は低い。昔のような勢いはない。
これで手許にある銀のエンゼルは15枚になり、次のおもちゃの缶詰が
3バージョンあったとしても一気にもらうことができる。
缶詰のバージョンが変わるのはあと1年ぐらい先だろうか。

◆ 2002/12/6 (15:46) “始まりと終わりの境界は?”

11/27
なかなか寝つけないままに早起きをした水曜日。午前9時前には大学へ。
そして9時半頃からICP-MSをY本先生に立ち上げてもらって、
午後4時頃まで10サンプルほど希土類元素の定量を行なっていた。
非常に濃度が薄くて結果が妥当な値なのかどうなのか微妙なところだが、
とりあえず測定自体は順調にいったと言えるだろう。
残った溶液は、次の同位体分析用に乾固して、希土類元素の中から
さらにNdを分離する。その準備をしていたら夜になり、
7時半前に慌てて生協に行ってみたのだが、6時半ですでに営業終了
していて無駄骨を折った形。実は恒例となっている半期に一度の
「森永キョロちゃんフェア」が今週末で終わってしまうので、
チョコボールのバーコードを貼付けた応募用紙を応募箱に入れてこようと
思っていたのだが・・。これはまあ、明日にしよう。
さて夕食は、生協まつりで昨日買っておいたノンフライ麺の袋ラーメンを
2袋一緒に調理し半分に分けるという形で、T辺氏の分も一緒に作って、
サロンで食べた。その場には4年生のW木君もいて、彼はカップの
「麺の達人」を食べていた。またサロンに放置されていたリンゴも
T辺氏が皮を剥いてくれ、みんなでいただいた。しかしモシャモシャした
食感はイマイチ好きではない。リンゴはシャキシャキなやつに限る。
サロンでインスタント食品を食べる人間が増えてくると、いよいよ年末な
雰囲気が濃くなってきたと感じるが、普段からそんなもんだという指摘も
間違いではない。つまり毎日が年末か。

◆ 2002/12/6 (14:59) “起きたとか寝たとかそんな話ばかり”

11/26
火曜日は二度寝を経たのち昼頃目覚めてから、携帯電話にU本君からの着信が
あったことに気づいたが、すでに2時間近く経過していたし、
大学に行ったら直接要件を聞けるだろうと思い、電話を返すこともなく
とりあえず大学へ来てみたら、U本君はまだ来ていなかった。
となると、何か言付けがあって電話を掛けてきたということか。
そういえば今日はU本君とW木がアイソトープセンタの液体窒素を
汲みに行く当番だったという話が出て、それに放射化分析のスケジュールが
予定外に空いたことでU本君のサンプルが測定できるのではないか
ということになり、彼に電話を掛けてみることに。なかなか繋がらなかったが
何度目かの電話でようやくU本君が出て、とりあえず無事なのは確認。
事情を訊いてみると体調が悪くて寝ていたそうだ。そして午前中にかかって
きていた電話は、液体窒素の当番の交代の要請だったようである。
一応忘れてはいなかったみたい。電話に気づけなかったことに少し責任を感じる。
やはり寝ている時くらいは着信音を鳴らすようにしておくべきだろうか。
夕方−といっても空はすっかり暗くなってから−生協に行ってみると、
ちょうど本日から恒例の生協まつりの期間に突入していたらしく、
北部厚生会館前にはテントが張られ、いろいろ安売りされていた。
書籍部も6時半まで営業時間を延長していたのでしばらく立ち読みを
したのち、購買で食料を買って、外に出てからもそばぼうろなどの
お菓子類や袋ラーメンなどを買い込んだ。
夜はそのラーメンを食べてそばぼうろもひと袋空け、翌日は希土類元素の測定
が予定されていたため比較的早めに帰宅。
しかし今日は起きた時間が遅かったのでなかなか寝つけなかった。

◆ 2002/12/6 (4:44) “おにぎりは英語でrice cake”

11/25
本日の睡眠時間は短く、遅くに寝たものの起きたら9時前で、
シチューとコーヒーだけをお腹に入れて大学へ。
月曜日は9時半からコロキウムである。発表者は4年生のI黒さんとT中先生の二人。
お昼前に終わって、その後11月末に帰国してしまうインド人研究員
A氏の要望で、講座のメンバ+αが集まって研究室のある建物前で記念撮影。
午後2時頃遅めの昼食を理系カフェテリアで摂ったあとは、
サロンにてA氏のさよならパーティとしてちょっとしたお茶会が開かれた。
そのためにT中氏とT橋君が買って来てくれたケーキをみんなでいただいたが、
狭いサロンに未だかつてないほどの人工密度で人が集まることになった。
ケーキの種類はたくさんあったのが、生クリームが苦手なので選んだのは
チーズケーキ。さすが値段が高いケーキなだけあって柔らかくて美味しい。
ケーキはチーズケーキに限る、とまでは言わないが、生クリームを使った
ケーキは勘弁願いたい。万が一シヴァタにケーキをプレゼントする機会が
訪れたときは、どうか生クリームを使っていないケーキをお願いします。

◆ 2002/12/6 (3:25) “なんだかんだいってやっぱり独り遊びが好きなのか”

11/24
案の定夜更しがたたり午後まで寝ていて、起きてからシチューを作り、
ご飯にして2合近く食べてから大学へ。日曜日は特に何をするでもなく
過ごし(何かはしていたのだろうけど思い出せず)、
夜は比較的早めに帰宅して「バイオハザード0」で少し遊んでから就寝。
ビバリーヒルズ青春白書を観ていたら、ドナが胸元に「東阿佛」と
書かれたシャツを着ていた。日本人が英単語がプリントされたシャツを
着るのと同じ感覚なんだろうか。意味不明の言葉だけど何かに似ているな
と思っていたのだが、「南無阿弥陀仏」に似ていることに気づいた。
だからなんだという話ではないが。
そうそう、それからドナが同居していた彼氏と別れることになったのだが、
その持ち物の中にプレイステーションがあったのだが、時代の移り変わりを
感じないではいられない。もはや海外での任天堂の据え置き型ゲーム機は
マイナなものなのか・・(っていうか日本でも今やマイナか)。
プレステはなんとなく肌に合わないのだが、買ったままで放置状態の
「すべてがFになる」のゲームをプレイするためにいずれ手に入れようとは
思っている。しかし、12月は「ゼルダの伝説」もあるし、遊ぶ時間を作るのが
難しいそうなので年内にプレステ(あるいはプレステ2)を買うことはないだろう。
そうそう、先日書いた「ゼルダの伝説」の予約特典だが、反響が大きかった
らしく数量限定としていたところを、期間中の予約者全員がもらえることに
なって一安心。かなり久しぶりにゲームの予約をすることになりそうだ。
おそらく10年以上ぶりだろう。

◆ 2002/12/6 (3:24) “講演会レポートは書いていいのかなあ・・”

11/23
そして目覚めたら7時だった。実質1時間半の睡眠時間。やればできる。
逆に言うと、普段いかに早起きする意志に欠けてるのかが判る。
早起きするにも動機が必要だということだが、森先生の講演会を
聴きに行けるということほど、強力な動機はないだろう。
そう、本日勤労感謝の日の土曜日は、京都大学の学園祭で、
森先生の講演会が予定されていたのである。開演時間は午後3時だったが、
整理券の配布が午後1時半からで、その整理券が先着順で配られるとの
ことだったので、少しでも早く京都へ行く必要があった。
森先生のファンをなめてはいけない。今回の講演会はそんなに宣伝されて
いないとはいえ、経験上、午前中でかなりの行列ができるだろうことは
容易に想像できる。できれば朝のうちに京都入りするつもりだったが、
9時頃家を出て、新幹線で京都に着いたのが10時過ぎ、そこから
銀閣寺行きの混み混み市バスに乗って京大最寄りのバス停で降り、
講演会会場の教室前に到着できたのが午前11時前だった。
これでも結構遅くなってしまったなと思っていたのだが、その教室の
入口まで行ってみると、全然人が並んでる気配がない。しかしまだ誰も
来ていないとはとても思えない。場所を間違ったかもしれない。
などと思い、ちょっとうろうろして建物の外に出てみたら、あらら、
その教室の外側に人が並んでいるではないか。なんだそういうことか。
そうと判ればぐずぐずしてはいられない。さっそく行列の最後尾まで行き並ぶ。
幸い心配していたほどの人数にはなっておらず、前にいたのは30人くらいだった。
あとはひたすら、整理券配布時間まで並ぶだけである。暇なので本を読む。
待っている間にも、ぼちぼちと後ろに人が増えていった。
そして1時間ぐらいで読みかけだった「トップランド2002」を読了。
このシリーズがこの本で完結するかもしれないと臭わせる始まりだったが、
実際どうなるのかはまだ判断できない。どうなんだろうか。
まあともかく内容はそこそこ楽しめた。続きを期待せずに待っておこう。
そうこうするうちに列はどんどん長くなり、少しずつ前に詰めていった。
ただ、入口に近くなると、建物の日陰に入ってしまって、寒さが倍増した。
「人形式モナリザ」を引き続き読んだりしていたのだが、どうにも
体が冷えてきて、ちょっと読書どころではなくなってしまった。
そのあとは手すりにもたれて待つだけだった。することといえば、
通り過ぎる人たちを眺めたり、飴を食べたり、手袋をはめて手を温めたり。
森ぱふぇスタッフのKりはらさんとSいとさんに会ってご挨拶したり。
学園祭の真っ最中だけあって、行列を相手に模擬店からいろいろ売りに来る
グループもいた。京大の推理小説研究会も部誌を売りに来ていたが、
1000円という値段だったので買う気はしなかった。ごめんなさい。
Sいとさんから京大祭のパンフレットを貸してもらってパラパラと読む。
広告を載せているくせに有料で売られている代物だが、そんなにたいした
内容ではなかった。当たり前だが単なる学園祭のパンフレットだ。
あとで聞いた話だと、午後1時頃にはすでに定員以上の人間が並んでいた
らしいのだが、整理券を配るまで列を切ったりはしなかったそうな。
寒い中長時間待っていた人は気の毒である。まあ、一番寒い思いをして
長時間待っていたのは、先頭の方にいた我々だったのだが、
それは講演を聴くために覚悟の上とも言えるので、やっぱり最終的に
教室に入れなかった人の方が結局は気の毒であるかもしれない。
午後1時半になり、ようやく整理券が配られ始める。しかしこの整理券が
番号が振られているものの番号順入場できるわけではなく、列を離れて
開場前に戻ってきても列の後ろに回されてしまうというのだ。
おいおい、整理券配っておいて、並び続けないと前の席が確保できないとは
一体どういうことなんだいジョニ−。これじゃ何のために早くから
並んでいたのか判らないじゃないか。整理券によって確実に会場に入れる
という保証はあるものの、迂闊に列を抜けだせない。
このへんは主催者側にもうちょっと考えて欲しかったところである。
そんな調子で約1時間並び続け、予定よりも10分早い2時20分に開場となった。
並んでいる人に配慮したのかもしれないが、この繰り上げは列を離れた人
にとってはいい迷惑だったに違いない。余裕をもって10分前に戻ってみても、
もう開場しているわけだから。詰めが甘いというかなんというか、
人の振り見て我が振り直せと思ったしだい。身が引き締まる思いである。
さて、講演会場の法経第5教室の後ろの入口から入っていった人々は、
前方の席から順次座っていったが、36番目に入った私でも、
Sいとさんとそのご友人のおかげで一番前の列に座ることができた。
席に荷物を置いて、並んでいる間ずっと行けなかったトイレに行き、
戻って今か今かとドキドキしながら開演時間を待つことに。
聴講者にはアンケート用紙と森先生が用意されたらしい小冊子が配られた。
待っている間それを読んでいたのだが、最近の雑誌に載ったインタビュー記事
だけでなく、中日新聞に不掲載となったエッセィ(これは初出)まで
載っていて、わーいわーいと喜んでしまった。早速読んでみてその内容に
ボツになったことに納得。これは載せられんわなという内容。
しかし実に爽快でやはり面白いエッセィである。本に載る日が楽しみだ。
何度かの注意事項が主催者からアナウンスされ、いよいよ午後3時。
森先生のご入場である。すぐ近くのドアが開き、人陰がちらっと見える。
わあ、なんとも派手なピンクのジャケットか!と思っていたら、
それは森先生を先導してきた司会役らしい女性であった。その後ろから入って
こられた森先生は落ち着いた色あいのお召し物(たぶんKH)で、いつものように
サングラスをかけられてのご登場。そして入口近く(我々の目の前だ!)の
パイプ椅子に腰掛けられ、司会者による簡単な紹介があったのち、
壇上へと上がられた。そうしていよいよ始まった講演会は、それはもう
抱腹絶倒の楽しいものであった。ここではその内容は控えさせていただくが、
今回はだいたい今まで聴いたことのあるお話が多かったように思う。
OHPも新たには準備されていなかったようだ。今回はビジネスではないとのこと。
しかし、そんなことは全然関係なく、森先生のお話は何度聴いても面白いから
不思議である。他の人ではこうはいかないだろう。小説と同様、言葉と言葉の
間が心地よいのかもしれない。
実は今回、終了時間が設定されていないという異例の講演会だったが、
結局2時間ちょっとのご講演で、5時過ぎに終了。
翌日は名古屋を観光されるというKヲルさんとも軽くお話ができた。
そのあと、主催者と森先生のご厚意により、他の聴講者が退場するのを
待ってからスタッフ数名で森先生に簡単なご挨拶をさせていただくことに。
しかし、緊張しまくりでたいしたことも話せなかったのが情けない。
何度お会いしてもドキドキする。あと、プレゼントのひとつも用意して
いなかったことを後悔。渡したいものはあったのだが、持ってきていなかった。
ちなみに講談社のK木氏も同じ部屋におられた。
その後、激混みのバスは諦めて、地下鉄を乗り継いで京都駅まで戻り、
KりはらさんとSいとさんとKつさんとKさんの4人と一緒に地下街の
レストランにて夕食を食べることに。お酒も軽く飲みつつ楽しく過ごした。
帰りの新幹線は空いていて、席に座って寝ながら名古屋まで。
大学に戻ってきたのが午後9時半頃。昼食のつもりで買ったおにぎりは
結局大学で食べることとなった。さて、それから急いで杁中まで自転車を飛ばした。
何故かといえば、昨日発売された「バイオハザード0」を買うためである。
前作もまだクリアしていないというのに、また新たなゲームを買ってしまうとは、
欲求不満なのかもしれないが、なんか買っておきたかったのである。
講演会の余韻が頭の中に残る中、帰宅してから「バイオハザード0」を少しプレイ。
つくづく向いていないゲームだと思うのだが、面白くて夜更しになってしまった。
あまり寝ていない日に限って夜更しをする傾向がある。

◆ 2002/12/5 (1:58) “モー娘。の新曲はまだ聴いたことがない”

11/22
夕方頃大学へやってきて、今月分の出勤簿などを秘書さんに提出。
今日が締めきりだったのだが、書いて出したのはぎりぎり5時前。
書類上ではあるが、現在指導教官の補助研究員としてアルバイト
料をもらっているのだ。1年間で30万程度もらえるのだが、実は
私費から出した夏のスイス旅行代金が戻ってくるだけのことである。
その後、生協へ行って京都へ行くための新幹線チケットを往復分購入。
大阪市内まで使える回数券のバラ売りだが、京都で降りても学割より
200円ほど安い。在来線を使わないのであれば便利なチケットか。
何故京都に行くのかといえば、森先生の講演会が京大であるからだ。
東京であった絵本の原画展に行っておいて、京都であるご本人の講演会
に行かない理由があろうか。もはやライフスタイルと言っても過言ではない。
午後6時頃から実験器具の洗い物を始め、待ち時間の間に買い物に行こうかと
思っていたら、O田君の携帯電話に連絡してほしいとK藤君から
電話があったことをT橋君が伝えてくれた。こんな時間に何の用事が
あるのかとO田君の電話にかけ直してみると、何故かK藤君が出たではないか。
話を聞いてみると、どうやら大学近くの居酒屋でO田君とK藤君と
U本君の3人が飲んでいたらしい。3人とも学生部屋E535の住人である。
なるほど、さっきのK藤君からの電話というのは外からだったのか。
その飲みの席で私の話も少し話題に上ったらしく、K藤君が一緒にカラオケに
生きたがっているというのだ。つまりその誘いの電話だったわけである。
洗い物の途中だったということもあって迷ったが、まあなかなか無い
機会なので了承し、彼らが一旦大学に戻ってくるのを待った。
合流して、他にも声は掛けたが、結局カラオケへ行くことになったのは
O田君とK藤君と私の3人だけ。U本君は翌日何か用事があるそうで行かないとのこと。
なんだか妙な取り合わせになってしまったが、新鮮といえば新鮮ではある。
しかしそんなこととは関係なく、カラオケではいつものように
最初っから飛ばしまくり、K藤君には洗礼を浴びせてしまったわけだが、
結構喜んでくれたようだ。期待に応えられて何よりである。
2時間歌って、帰り道、コンビニでE535の別の住人であるコンパ帰りの
A藤君と出くわし、何故か近くのO田君の家へ少しお邪魔することに。
部屋に上がらしてもらって30分ほど談笑。初めて訪れたが確実にうちより
片付いている。うちはとても他人を上げることができない有様。
大学に戻ってきたのが1時ぐらい。メールを送ったりして、なんだかんだで
帰宅は午前4時頃に。寝たら早起きできるどうか不安だったが、
翌日のイベントのためにも、少しでも寝ておこうと強い意志を持って就寝。

◆ 2002/12/5 (1:56) “苦しくなるとゲーム話か”

11/21
朝遅くに大学へ来て、自動測定の結果を見てみると、O田君のサンプル
ひとつだけが測れていなかった模様。御愁傷様である(嫌味ではない)。
そのあと、昼頃から自分のサンプルをマニュアルで測定開始。
合計3つのサンプルを測って、終了したのは午後10時頃。
それからサンプルの入れ替えを、次に装置を使うS田氏とともに行ない、
まもなく帰宅。
関係ないが巷では「ポケモン」の新作が発売されたようだ。
ゲームボーイは持っていないのでやったことがないのだが、
評判を聞く限りでは子供にやらせておくだけではもったいないくらい
面白いらしい。ポケモンの話をするとしたら、うちの講座では
男の子のお子さんがいるY本先生ぐらいだろうか。もっとも、
お子さんは今のところハム太郎好きのようだが。
ハム太郎も観たことがないが、ミニハムズはちょっと観てみたい(笑)。

◆ 2002/12/5 (1:47) “食べる姿は美しいとは言えない<納豆カレー”

11/20
水曜日はストロンチウムの同位体測定を午前中から夜まで。
昼食は食べなかったが、夕食はT辺氏と理系カフェテリアにて
納豆カレーを食べて満足。念のために言っておくが、
T辺氏と食べたことが満足なわけではなくて、納豆カレーを
食べられたことに満足なのである。まあ、納豆もカレーも
理カフェには常時用意されているメニューなので、いつでも
納豆カレーを食べることは可能なのだが、久しぶりに食べてみて
改めてその組み合せの妙に感慨深かい思いだったのだ(大袈裟)。
生協のカレーは少し辛口なので、納豆を入れるとちょうど良い
マイルドさになるところがいい感じ。肉が入ってなければもっと
良くなるだろう。
その後、夜は同位体の自動測定のプログラムをセットをして
(セットしたのはO田君だが)帰宅。

◆ 2002/12/5 (1:20) “メモを推敲するようになっては本末転倒か”

11/19
午後1時からマシンタイム会議があることをすっかり忘れていて、
二度寝してしまった結果、午後1時半過ぎのA原先生からの電話で
起こされるまでぐーすか寝ていた火曜日。最初「みんな待ってるよ」
と悪質な嘘をつかれてしまい「すぐに行きます」と応えてしまったが、
すでに会議は終わってしまったことを聞き、クソッ!謀りやがったな
と思いはしたものの、今更慌ててもしかたがないと開き直り、
カレーを食べてお風呂に入って体を温めてから大学へ。
コロキウムのある月曜日に早起きを強いられてしまうため、
火曜日はその反動で、どうしても寝過ぎてしまう傾向がある。
火曜日には迂闊に下手な約束はできない。
最近読み始めた本に、北山猛邦氏の「『瑠璃城』殺人事件」があるが、
助動詞のほとんどが「〜た」の形で終わる独特の文体をしているため、
読みにくくて初めのうちはなかなか違和感があった。
しかし、読み進むにつれて話が面白くなってきたこともあり、
だんだん気にならなくなってきた。大学で何をやっていたのかも
気にならなくなってきたため、これ以上もう書くことがなかった。
空にはただ、丸い月が出ていただけだった。適当に締めてみた。
が、全然締まってないかもしれなかった。

◆ 2002/11/27 (1:00) “「同位体分析」と聞いてどれだけの人が判るというのか”

11/18
コロキウムのため早起きの月曜日。
大学に来て、まずは同位体分析のスタンダードサンプルの測定を
自動で走らせておいてからコロキウムへ。本日の発表者は3人。
寝不足だったが、内容は比較的興味を引くものだったおかげか
集中力を切らさずにすべて聴くことができた。
もっとも、聴いてるだけじゃダメなんだけども。
昼食は理系カフェテリアが混んでいたので隣の中華食堂へ。
その後、スタンダードサンプルの測定結果を受けて、A原先生に
質量分析計の調整作業をしてもらうことになったのだが、
その作業に1時間くらい費やされ、もう一度スタンダードを測定
してどれだけ妥当な数値が出るか確認することに。
その待ち時間の間に生協へ行って「子供の科学」とお菓子を購入。
スタンダードの結果がまあまあであることを確認して、午後6時頃から
ようやく自分のサンプルの測定を始め、9時頃に終了。
結局今日測れたのはひとつだけ。停電の翌日はやはり難しいようである。
夜中はO田君のサンプルをオートで測定するように設定し
(したのはO田君だが)、日付が変わった頃に帰宅。
温め直したカレーを食べて、明日のために新たなご飯を炊いて就寝。

◆ 2002/11/27 (0:56) “「〜だけど」の重複<ひとつ前のタイトル”

11/17
日曜日は大学が朝から夜まで停電だったので、街に出て映画でも観に行こうか
と思っていたのだが、つい油断してどっぷり寝てしまって目覚めたのが午後2時頃。
なんとも中途半端な時間である。停電の復旧の時間には大学にいっておかないと
いけないし、その時間は4時頃だったかもしれないとこのときは思っていたので、
街に出るにはちょっと時間が足りないと判断し、しばらくゲームに興じてから
4時半頃大学へ。復旧の時間が4時頃かもしれないと思っていたわりには、
余裕で遅れているわけだが、まあそこは目を瞑ってもらうとして、
結果的にはまだ停電復旧はしていなくて、建物の中に入ると真っ暗だった。
で、正確な復旧時間を確認するため、講座の掲示板に貼ってある紙を見ようと
したが、当然暗くて文字が読めない。階段脇に設置されている非常用の懐中電灯を
点けて読んでみると、復旧時間は午後6時だった。まだ1時間近くある。
栄の街にまで行っている時間はなくても本屋ぐらいは行ける。
というわけで、自転車で杁中の三洋堂書店まで行った。目的は「冷たい密室と
博士たち」の漫画が連載されているという「ミステリーBst」だったが
それは見つからず、代わりといってはなんだが「トップランド2002」を見つけたので
それを購入。帰りにスーパーに寄って、1ネット230円のみかんを2ネットと
カレーの食材を買って大学に戻って来るとちょうど6時。
大学の建物にはあちらこちらに明かりが灯っている。外から見ても
すでに停電が復旧していることは明らかだった。なんだか取って付けたような
口調になっているが気にしてはいけない。ここは誰のためでもなく自分のために
書いている日記のための日記なのだ。そんなことはともかく、
荷物を研究室に置いて実験室に行ってみると、数人のスタッフが揃っていて、
あとから来る人たちをしばらく待つことに。30分ほど待っていただろうか、
だいたい人が揃ったところで、分析装置の再起動など各所電源を入れる作業へ。
そしてついでに次に測定するサンプルを入れ替える作業をH君とともに行なった。
これで物理的には翌日から測定が可能。
もろもろの作業終了後、夜は研究室でまったりしていたら、みかんが1ネット
無くなってしまった。って、自分で食べたわけだが、食べ過ぎ。みかん大好き。
帰宅してカレーを作り、ご飯にして2合ぐらい一気に食べてしまう。
やっぱり食べ過ぎ。カレー大好き。
「甘いものは別腹」とよく言うが、「好きなものは別腹」という表現が
正確なところだろう。あれはつまり「甘いものが好き」ってことだもんね。
その後引っ越し準備中らしいK藤氏から電話がかかってきて、しばらく
下らん話をして就寝。最近電話する相手なんてK藤氏ぐらいである。
別に寂しがっているわけではない。いろんな人間と電話しなくてもいい
境遇にわずかな幸せを感じているだけである

◆ 2002/11/27 (0:55) “毎回思うけどフィルタ交換はとっても手間だけど打つ手なし”

11/16
昼過ぎに目覚めてからも未だ半分寝た状態だったとき、荷物が届いた。
前日に不在票がポストに入っていたので起きたら電話してもってきてもらおう
と思っていたのだが、先に持ってきてくれたので手間が省けてラッキィだった。
届いた物は「ほぼ日手帳2003」である。今年の「ほぼ日手帳2002」も
面白がって去年買ったのはいいが、案の定1割も使うことなくすでに年末が
近づいてきていることを考えると、来年も「ほぼ日手帳2003」を
活用できずに終わってしまう公算が高い気はする。しかしグッズとして
持っておくだけでも満足で、正直使う使わないは問題ではない。
読み物としても優れているし、付属のオリジナルボールペンは使い勝手が
良さそうだし、無駄になることはおそらくないだろう。
その後、3時頃大学へ出てきて、T木氏とU本君が酸廃液処理で中和作業を
行なっていたので、それを冷やかし程度に手伝い、学生実験室の掃除も
少し手伝う。そして4時半からは、予定通り明日の停電に向けて、
質量分析計などの電源を落とす作業と実験室の入口上のフィルタ交換などを行なった。
その後、ほとんどの人は帰ってしまったが、来週測定分のサンプルの準備を
午後11時頃までかかって済ませた。その準備には電気を使う作業があって、
朝から大学全体が停電する明日ではサンプル準備はできないのである。

◆ 2002/11/27 (0:48) “早い話が忘れただけなのだが”

11/15
本日も一度起きたものの昨日の睡眠不足がたたって二度寝して、
午後1時過ぎに目覚めることとなった曇りがちの金曜日。
それ以外に特に言うことは無いのだが、起きたことしか書かない
日記というのも悲しいものがある。
たまには悲しむのもいいかもしれない。
あとになって表の日記に書き起こすとき、この内容の無さから
どれだけ話を膨らますことができるのか見ものである。
未来の自分から文句が聞えてきそうではあるが。

◆ 2002/11/26 (23:16) “卒論の図は切り貼りしていたなあ(遠い目)”

11/14
朝8時には目覚めたものの、寒くて布団から抜けだせなくてまず1時間ゴロゴロ。
起きてからもこたつで30分間ほどもぞもぞ。結局家を出るまでに目覚めてから
3時間もかかってようやく大学へ出てきたのが午前11時。曇りがちの木曜日である。
昼食は理系カフェテリアにて食べ、その後4年生のK藤君の卒論のお手伝いをした。
こちらとしては、卒論に使うらしい図を印刷するまでを例示的に教えたつもり
だったのだが、彼はどうもそのクオリティで満足らしいのだ。
フォントとか文字の配置とか図の画質とか、そういう装飾的な部分には
こだわらない質らしい。諦めがいいというのか、適当に済ませようとしているのか、
志しの違いを思い知らされた11月も半ば。これはジェネレーションギャップではなく
単なる個人的な嗜好の違いだと信じたい。
夕食も理系カフェテリアで食事。夜になると気温がますます下がる。
本格的な冬の足音が聞えてきた気がするが、冬に足があるかどうかは不明。
素足だとさぞかし寒いことだろう。年内にスキーに行くことはなさそうだ。

◆ 2002/11/26 (23:08) “マイナな話”

11/13
日曜日の徹夜のツケが遅れてやってきたのか(昨日もきていたが)、
水曜日はちょっと寝過ぎてしまい、なんと空が暗くなってからの活動となった。
もしかしたら体調が悪いのかもしれないとも一瞬思ったが、
寝込んでしまったわけでもないので、単に腑抜けて気合いが入って
いないだけという結論を出さざるを得なかった。
同室のM先生が帰宅されるのとほとんど入れ違い状態で大学へやって来て、
何かしら作業をしていたものと推察される(そりゃ何かしらはしてるはず)
が、よく覚えてはいない。
夜中になって、某所でゲームキューブで発売される「ゼルダの伝説」の
最新作の予約特典に、NINTENDO64時代のゼルダの伝説と発売されなかった
幻の「裏ゼルダ」がもらえるという情報を得て、ひとり衝撃を受けていた。
なんという太っ腹、さすが任天堂。嬉しいことをしてくれる。
ただ残念なのは、この衝撃を共有できる人間が周りにはいないということである。
表の日記にゲームのことをあまり書かないのもそのためだと言える。
知り合いの中で、ロクヨン時代のゼルダの伝説を遊んだことがあやつなんて、
東京へ行ってしまったK藤氏ぐらいなもんだ。なにはともあれ、
つくづく自分がゲーム好きであることを再認識した夜だった。
だんだん遊ぶ時間はなくなってきているけども。

◆ 2002/11/22 (0:00) “新たなる組み合せ”

11/12
火曜日は前日の睡眠不足を補うべく自己防衛本能として昼頃まで寝ていた。
相変わらずである。お昼過ぎに大学へ出てきて、昼食は食べずに
アイソトープセンタの液体窒素汲みを、午後1時からW木君と行なった。
この作業は、今まではセンタの人がやっていた仕事なのだが、
うちの講座の放射化分析の測定をベストの状態で行ないたいがために、
我々講座の人間が当番制で毎週汲みに行き、自分達で液体窒素を装置に
補充することになったのだ。で、本日がその当番だったしだい。
約50リットルある大きな容器に液体窒素を入れるのは初めてだったが、
行き帰りの運搬が重くてちょっと大変な以外は、小型容器に入れる場合と
大差なくあっさりと終了した。
夕方頃生協に行って「ダ・ヴィンチ」と高田崇史氏の「試験に出ないパズル」を購入。
森先生の新刊絵本に関するインタビュー記事を読む。久々に掲載された
森先生のお写真がささきすばる氏とトーマ君との3ショットで和やかだ(にこにこ)。
夕食は理系カフェテリアにてT辺氏と食べたのだが、深夜に帰宅してからも
生協ブランドのミニヌードルミニというマグカップで食べるインスタントラーメンと
スパゲティを食べてしまった。といっても本日2食目なのだが。
スパゲティをソース無しで食べる場合「ゆかり」をまぶして食べるのが
マイブームだったのだが、いつの間にかコンビニからその「ゆかり」が
姿を消していて、今回は仕方なく「ふじっ子」をスパゲティのおともに
試してみた。これがなかなかいける。これからしばらくはこれでいこうと決意。
決意するほどのものでもないが。

◆ 2002/11/21 (23:44) “需要があるうちが華”

11/11
徹夜明けのコロキウム。プロジェクタとの接続にちょっとアクシデントがあり、
U本君とS田氏の発表の間に休憩タイムが入るという異例の事態となった。
昼食には行かずに、コロキウム終了後はM村先生のPowerBookがプロジェクタ
と繋がらないという問題の原因を探るべくあれこれ試行錯誤するのに立ち会って、
その問題が解決したあとは、W木君の放射化分析のサンプルが測定中に止まって
いるらしいという報告を受け、W木君とともにアイソトープセンタに行って、
泣く泣く測定を再スタートさせることに。次の測定予定がつまっているため
時間を短かめにせざるをえなかったが、測らないよりはましだろうという判断。
最近はトラブルもなくうまく測定できていただけに、貴重な試料のときに限って
止まるというのはなんとも運が悪い。あるいはマーフィーの法則かもしれない。
そこから戻ってきてからは、今度はK藤君の卒論のお手伝いで、地図をスキャナで
読み込んだり、画像を地化図の緯度経度に合うように加工して、その上に元素の
濃度データをプロットし、その結果をプリントアウトしたり、パソコンの使い方の
基本的な部分から一通りのことを教えることになった。本当は自分でやって
もらった方が効果的なのだろうが、最初なのでだいたいの流れが分かってくれればいい。
徹夜明けの上に引っ張りだこだったのでぐったり疲れてしまい、
以降はたいしたこともできずにそのまま夜が来て帰宅。
夕食は食べただろうか。どうだろう、覚えていない。

◆ 2002/11/21 (21:45) “可能性だけならいくらでもある”

11/10
あくる日曜日。今日こそはと思いつつもやっぱり寝過ぎてしまった。
日も暮れようかという時刻に目覚め、開き直って休日ついでに
今日も「エターナルダークネス」を進めることに。そして結局、
夜まで家を出ることはなかった引きこもり生活。まあ、外に出ても
独りで行動することがほとんどなので、家に居ようが外に居ようが
本質的な違いはない。違うところといえば、家に居たら出会いがない
ということぐらいか。ときめくような出会いを期待するほどもう
若くはないが、たまたまぶつかった相手が石川梨華だったりなんか
する可能性も、ありえないとは言い切れない(<妄想豊かだな)。
夜になってから大学へやってきて、スイス旅行記を書いたり、
ネットを彷徨ったりで寝るに寝れなくなって徹夜。

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